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ふれあい朝日284号掲載(2012/2/1)
サツマイモの簡単でおいしい調理法(天ぷら以外はNGの主人に食べさせたい)
●1㎝位の棒状に切り、電子レンジで柔らかくしてから、バターで炒めて砂糖で味付け。
(藤・石川S様)
●①皮をむいて食べやすく切り、水にさらす。
②①を皿に移してレンジでチン(ラップをかけて7~8分)。
③熱いうちにつぶし、A「コロッケ」(ジャガイモの代わり)に、B「すいとん」(小麦粉、塩少々を混ぜ合わせ、少しずつ水を加えて耳たぶ位の硬さまでこねる)に。C「ガレット」(小麦粉と片栗粉<割合は半々>、少々の水<or牛乳>で混ぜ合わせ、塩・コショウで味付けて焼く)に。①レタスや温野菜など思いついた野菜を大きめの皿に盛り付け、
(茅・浜之郷T様)
●A「レモン煮」=砂糖とレモン汁で煮る。
B「サラダ」=マヨネーズ、ヨーグルト、レーズン、リンゴで和える。
C「サツマイモと鶏のゴマみそ煮」=みそ、だし汁、酒、醤油で煮て、仕上げにすりごまをたっぷり入れる。
(茅・常磐町N様、※Aをオレンジジュースで煮る方法も=藤・大庭Y様)
古めの海苔を使った佃煮の作り方
●①少量の酒を煮立たせ、固まらない程度に海苔を大まかにちぎって入れる。
②醤油と砂糖で味付けながら①を少し煮詰め、鰹や昆布のだしを加えて味を調える。
(藤・堤N様)
しょっぱい梅干しの活用法(塩抜き以外)
●米3合に梅肉(7個位)を入れて炊き込み、蒸らした後、ほぐした焼き鮭(カニでもおいしい)を混ぜて盛り付け。青ジソ(千切り)を添える。
(茅・浜竹K様)
●青魚や、サバやイワシを煮る際に一緒に入れる(塩が効いているので醤油など調味料は控えめに)。
(茅・本村O様、藤・城南Y様、辻堂太平台F様)
●大根を千六本(マッチ棒位の太さの千切り)に切り、種を取ってほぐした梅干し(適宜)を混ぜ合わせると、丁度良い塩梅になります。塩も酢も不要。人参やキュウリを細切りにして混ぜると、更においしい浅漬けに!
(茅・松浪N様)
●ハチミツを加え、2~3日置いておくと味がまろやかに。硬い梅干しなら、キャベツやキュウリと一緒に刻み、ビニール袋の中でもんでから冷蔵庫で約1時間寝かすと漬物ができます。
(藤・辻堂太平台F様)
●①カボチャ(200㌘位)を2~3㎝角に、梅干し(1個)を小さく切る。
②①に砂糖(大匙1)、水(150㏄)を加え、20分位煮る。他に、塩味としてスープに入れるのもなかなかです(お試しあれ)。
(藤・大庭T様)
受験生にお勧めの夜食について
●胃に負担が少なく、栄養があって簡単に食べられるもの(おにぎりや煮込み麺、半熟卵、長芋、牛乳、バナナ、ヨーグルトなど)が良いと思います。
(藤・辻堂S様)
ふれあい朝日282号掲載(2011/12/1)
保温調理鍋(シャトルシェフ)でできる簡単レシピ
●私は煮豆に使います。お正月のお煮しめにも。黒豆は、何日かかけて時々火を入れながら作っています。
(茅・富士見町F様)
●ポトフ。材料を大きく切っても煮崩れせず、味がしっかり染み込むので楽ちんです。
(茅・西久保M様)
●パスタを茹でます。沸騰してから約1分加熱した後、パスタの袋に書いてある茹で時間分、保温鍋に入れるだけ! この間に具&ソースを作りますが、火を使うのが1か所になったのが気に入っています。
(茅・新栄町M様)
ショウガ料理やショウガ湯のおいしいアレンジ法
●一番便利なのは、ショウガとハチミツ、レモン汁(割合の目安は小匙1:大匙1:お好みで少々)の組み合わせ。熱湯(前述の目安だと150ml)を加えてお茶にしたり、分量(味を見ながらお好みで)を変えてジャムにしたり。ジャムにしておくと、料理の味付けに加えたりもできますよ。
(茅・東海岸北F様)
安価で簡単に作れる鍋料理
●安価といえばやっぱりモヤシ。これをベースに〝半額セール〟の野菜やお肉などを足して、だし汁やみそ味、ポン酢などタレや薬味に変化を加えて楽しみます。あとは、湯豆腐にしたり、鍋焼きうどん風にするのもお手軽だと思います。
(藤・辻堂N様)
●モヤシ、魚のアラ(サーモンやタラなど)、白滝、キャベツ、麩、醤油せんべい、キノコ類を入れます。
(藤・石川S様)
●白菜と豚バラ肉だけを鍋に敷き詰め、だしの素をかけるだけの鍋が、最高においしいです(ちなみに〝小栗旬〟がCMでやってます)。
(茅・東海岸南O様)
●インスタントラーメンのスープをそのまま鍋のスープに使い、締めにラーメンを入れて食べるのが、我が家の経済的かつ美味の定番鍋デス!
(茅・小和田N様)
ふれあい朝日281号掲載(2011/11/1)
簡単&速く&上手に作れる「角煮」
●速く上手に作るには、とにかく圧力鍋に限ります。お水の代わりにコーラを使うと、より柔らかくなりますよ。
(藤・大庭Y様)
●お肉(300㌘)、水(2~3カップ)、醤油(2/3カップ)、梅酒(1/3カップ)、角砂糖(3~5個)、塩少々を鍋に入れ、玉ネギ、ニンニク、ショウガ、シイタケなどを加えて30分位煮る。
(茅・浜竹K様)
●①豚バラ肉(約600㌘)を5㌢角に切り、ショウガ(1片)を薄切りに。
②フライパンに油をひき、①の肉の表面に焼き色を付ける。
③たっぷりの水で②を茹でる(煮立ったら弱めの中火で約40分)。
④③の茹で汁を捨てて軽く洗った肉、ショウガ、水(3カップ)で新たに火にかける。
⑤④が煮立ったら酒(1カップ)、みりん・砂糖(各大匙4)を加えてひと煮立ちさせ、弱めの中火で約15分煮た後、弱火にして醤油(大匙5)を加え、更に約20分煮て出来上がり。
(茅・十間坂T様)
「青紫蘇の実」の醤油漬けの作り方と保存法
●紫蘇は熱湯でサッと茹で、よく水を切って醤油に漬けるだけ(お好みで小口切りの唐辛子を加える)。
(茅・美住町K様)
●①実を洗い、ごま油で煎りながら水気をなくす。
②味噌(適宜)、ごま油と砂糖少々を火にかけて溶かし、①を混ぜ合わせながら少し煮詰めて出来上がり。ジャムなどの瓶に入れて保存する。温野菜にピッタリ!
(茅・松浪N様)
オクラ、キノコ料理のレシピ
●A.薄切り豚肉(あれば紫蘇も)でオクラを巻き、軽く塩・コショウ。水溶き小麦粉を付けて揚げる。
B.オクラをサッと湯がいて漬物に(最高においしいです)。
(茅・小和田N様)
●A.茹でたオクラに豚バラ肉を巻いてこんがりと焼き、塩・コショウで味付け(2つに切ると食べやすい)。
B.茹でたオクラをザクザク切ってすりごま・味噌・砂糖(各適量)で味付け(味噌和えにしてもおいしい)。
(藤・辻堂新町Y様)
●①オクラは水洗い後に塩をまぶし、小さな毛を指でこすって取り除く。
②①をサッと茹でて細かく刻み、真ん中にウズラの卵と醤油(orポン酢)をかける。
(藤・城南Y様)
●洗ったオクラをだし汁(白だしを少し濃いめに薄め、ひたひたになる位)で煮て冷まし、味がしみ込むまで置く。
(茅・東海岸南K様)
●天ぷらが美味。食べた瞬間、オクラのとろりとした食感が新鮮です。
(茅・茅ヶ崎M様)
●オクラとキノコを食べやすく切り、豆乳を加えて火にかける。和風だしや味噌味など味付けはお好みで(オクラ特有のぬるぬるでポタージュ風に仕上がります)。
(茅・東海岸北H様)
●A.舞茸、シメジ、エノキなど(各1パックずつ3種位)をサッと茹で、削り節と酒・醤油(各少々)で薄味に仕上げて汁ごといただく。
B.肉鍋料理のだしとしてキノコ(何でもOK)を入れる。
(藤・城南Y様)
●キュウリ、ナス、シシトウ、ミョウガ、オクラ、細ネギ、紫蘇葉のすべてを細かく5㎜位に刻み、だし昆布つゆ(or醤油)に漬け込む(市販の「だし」よりおいしくできるのでお試しあれ)。
(茅・中海岸I様)
ふれあい朝日280号掲載(2011/10/1)
さっぱり系の冷たいおつまみ
●A.豆腐(1丁)、茹でて細かく刻んだオクラ、ツナ缶を混ぜ、マヨネーズと醤油で味付け。刻み海苔(お好みでワサビも!)を乗せる。
B.豆腐の上にすった長芋をたっぷり乗せ、おかかとめんつゆをかける。
(藤・辻堂新町Y様)
●半分に切ったナスをレンジで蒸して縦に裂き、生姜・ごま油・酢・醤油(あれば豆板醤も加える)で和える。
(藤・大庭Y様)
●①醤油、サラダ油(orオリーブ油でも可)、酢(orレモン)を1:1:1(ここでは大匙2~3)で混ぜ、玉ネギ(1/4個をみじん切り。あれば刻みパセリも)を加える。
②氷水で引き締めた白身魚の刺身、乱切りトマト、枝豆などを豆腐の上に乗せ、①をかける。
(藤・辻堂東海岸O様)
●水にさらして辛味をとったオニオンスライスに、おかかとポン酢をかけるだけ。
(茅・十間坂N様)
●水菜、レタス、カイワレ大根、アヴォカド、カマンベールチーズなどを生ハムで巻くだけ。家族全員が大好きな我が家の定番です。
(茅・本村Y様)
●マグロや白身魚の刺身を細切りにし、唐辛子みそや好きなドレッシングで和える(すりおろしニンニク・刻み生姜・醤油・砂糖・酢・ごま油・豆板醤・みじん切り長ネギ・コチュジャン各少々を混ぜ合わせつつ味を調えていけば、韓国風のタレに。海苔を散らせば更にうまし)。
(藤・遠藤K様)
子どもの免疫力UPにつながる料理
●「舞茸」がよいらしく、我が家ではカレーやみそ汁をはじめ、入れられる料理には何にでも入れています(冬場は特に〝効果〟を実感!)。
(茅・中島H様)
●唐辛子やトマト、ネギ類、人参など「赤」「白」「オレンジ」の食材がいいようですよ。
(茅・浜竹S様)
餃子や春巻きにぴったりの具
●A.ジャガイモ(約1㎝の短冊切り)と、塩・コショウした豚ばら肉、青紫蘇の葉を重ねて包む。
B.小松菜と豚ばら肉(炒めたもの)を細かく切って混ぜ、塩・コショウ(ほろ苦くておいしい)。
(綾・吉岡東H様)
●下茹でしたエビ・紫蘇の葉・チーズ(平たい形にするのがコツ。おもてなしにも!)。
(藤・鵠沼海岸S様)
●サイコロ型に切ったお餅にとろけるチーズを加え、油(180℃)で揚げる)。
(茅・浜竹K様)
●クリームチーズと明太子、ピザ用チーズ(餃子にお勧め)。
(藤・石川S様)
●野菜(レタス・キャベツ・水菜・筍・キュウリ・人参・大根・ジャガイモ・アヴォカドなど思いつく野菜のどれかを使用)+焼き豚・エビ・スモークサーモン・鶏ささ身・春雨・チーズ・マヨネーズなど、その日の気分で野菜に合いそうな具材をトッピング。大抵おいしくいただけます。
(茅・南湖T様)
ふれあい朝日279号掲載(2011/9/1)
火を使わずにできる1人分料理(あっさり味の簡単レシピ)
●①何でも野菜(冷蔵庫にあるもの)を食べやすく切り、豚ばら肉と交互に耐熱皿に乗せる。
②酒少々を振りかけて、レンジでチン(一番硬そうな素材に火が通るまで)。
③おろしポン酢やドレッシング、味噌だれなどお好きなタレで!
(茅・浜之郷T様)
●キノコ(シイタケやエリンギなど)1パックに、醤油(大匙1)、酒・砂糖(各小匙1)、ごま油(小匙2)を混ぜたタレをかけ、レンジでチン。
(茅・十間坂T様)
●納豆、豆腐、卵、生野菜、茹でずに食べられる麺類やパンなどを組み合わせるだけでも、結構なバリエーションができると思います。
(藤・辻堂O様)
ナスやトマト、キュウリ、ズッキーニなどの食べ方
ズッキーニ(薄切り)、トマト缶、ニンニク(みじん切り)、スープの素、アンチョビソース、塩・コショウでソースを作り、パスタを茹でてその中へ。簡単ランチがすぐできます。
(茅・富士見町O様)
●ズッキーニをいちょう切りにしてツナ缶と炒め、塩・コショウで味付け。おいしいです。
(茅・浜竹K様)
●ナス、キュウリ、ズッキーニを乱切りにしてトマト味で煮込む。味付けはコンソメと塩・コショウで。
(茅・松が丘T様)
●「ラタトゥイユ(=フランス南部名物の野菜の煮込み料理)」(ナス、トマト、玉ネギ、ピーマン、キュウリ、ズッキーニなどをオリーブ油とニンニクで炒め、野菜の水分で煮込む。味付けは塩・コショウ)にすると、熱いままでも冷たくしてもおいしいです。
(茅・常磐町N様)
●全部を鍋に入れてA.スープに(味付けはa.塩・コショウのみ、b.コンソメ、c.中華だし、d.鶏ガラスープなど何でもOK)。あるいはB.鶏もも肉や豚ばら肉と一緒に煮込む。C.カレー粉やルーを加えて夏野菜カレーに。D.焼いた肉のソースにと、色々な料理に応用できて便利です。
(藤・大庭Y様)
スタミナが付く夏バテ料理
●①ニンニクのみじん切りを炒め、香りが出たらご飯を入れて塩・コショウ。パセリを加えて皿に盛る。
②牛肉または豚肉を焼肉味に仕上げ、①に乗せれば出来上がり。
(藤・辻堂T様)
●納豆と、すりおろしたとろろ芋、湯通しして小口切りしたオクラを混ぜ、黒酢とそばつゆでお好みに味付け。一口大に切ったマグロや、お蕎麦の上にかけていただく。
(藤・辻堂太平台F様)
●A.ぶっかけそうめんに、蒸し鶏、野菜、卵焼き。
B.冬瓜と豚肉のコンソメスープ。
C.酢飯に漬物&卵&海苔で簡単ちらし寿司。
(茅・常磐町N様)
●豚肉(モヤシでもOK)をキムチで炒めるだけ。ピリッと辛くて食欲をそそります。
(茅・松が丘T様)
おすすめの漬物レシピいろいろ
●キュウリに昆布だしの昆布を巻いてしばらく置き、しんなりしたら切り分ける(セロリや冬瓜もシャキシャキしてお勧めです)。
(藤・辻堂新町F様)
●薄切りにしたスイカの皮(白い部分)を塩でもみ、塩昆布と一緒にビニール袋へ。冷蔵庫で1時間程なじませる。
(茅・堤O様)
ふれあい朝日278号掲載(2011/8/1)
バジルペースト他、パンに合う「ペーストレシピ」
●①明太子とマヨネーズ、ほんの少しのワインで、茹で冷ましたジャガイモ(食べやすく切る)を和える。②①にパセリを加え、トーストに挟むとおいしいです。
(茅・浜竹K様)
●「バジルペースト(ジェノベーゼ)」(4~5人分)=①バジルの葉(80㌘)、ニンニク(2片をみじん切り)、松の実(orカシューナッツなど他のナッツでも代用可。大匙2)、オリーブオイル(1/2カップ)、塩(少々=味を調える程度)を全部ミキサーに入れて混ぜるだけ(お好みで粉チーズ30㌘前後を加える)。②保存する場合は瓶に詰め、酸化防止のために上から5㎜程オリーブオイルを加える。冷凍も可。
(茅・十間坂T様)
●A.「胡麻ペースト」=すり胡麻とハチミツ(orメープルシロップ)をすり鉢に入れ、とろんとするまですりつぶす。
B.「ツナペースト」=ツナ缶(1個)、マヨネーズ、お好みでコショウを全部混ぜるだけ。夏季でなければ、おにぎりの具に使ってもOK。どちらも超簡単でおいしいです。
(藤・辻堂太平台F様)
コリアンダー(=パクチー、香菜)を使った一品料理
●「パクチーのジェノベーゼパスタ」(2人分)=①パスタ(200㌘)を茹でる。その間に、②パクチー(2掴み)、松の実(orカシューナッツ等他ナッツでも代用可。10㌘)。粉チーズ(15㌘)、ニンニク(1片)をフードプロセッサーでペーストにする。③①と②を一緒にオリーブオイルでさっと炒め、塩・コショウで調味して出来上がり。
(茅・茅ヶ崎K様)
●天ぷらにしたり、炒め物やチャーハンに入れてみたり、野菜カレーに混ぜて煮込んだりしています。結構ニオイがあるので、使う量はお好みで。中華・コンソメ・トマトスープなどの隠し味として、ドライリーフ(少量)を使ってみてもおいしいと思います。
(藤・鵠沼海岸I様)
●「タイ風春雨サラダ」=①春雨(約20㌘)、エビ(6尾位)、水で戻したキクラゲ(適量・細切り)を茹でる。
②豚ひき肉(50㌘)を炒め、ナンプラー(大匙2)と砂糖(大匙1)を加えて冷ます。
③①、②、キュウリ(1/2本を小さめ角切り)を混ぜ合わす。
④ナンプラーとレモン汁(各大匙1)、砂糖・醤油(各小匙1)、おろしたショウガとニンニク、赤トウガラシ(各少々)を加え、パクチー(適量。バジルでも可)とトマト(1/2個を小さ目角切り)を飾る。
(茅・本村I様)
お肌のシミ改善に効果的な料理やお手入れ法
●焼き海苔を食べると良いらしいです
(茅・中島H様)
●茶石鹸が良いと聞いて試してみたら、シミが薄くなったような…。よく泡立てて、優しく洗うといいようです。お酒を使った化粧水や乳液も良いと聞きますよ。
(茅・赤松町S様)
●以前「うぐいすの粉」(うぐいすのふんを乾燥して粉末にした洗顔用パウダー)に米ぬかを混ぜ、木綿の袋に入れて使ったことがありますが、良い感じでした。
(茅・松浪N様)
ふれあい朝日277号掲載(2011/7/1)
「豚肉」「鶏肉」の簡単なお料理
●鶏もも肉を酒、醤油、みりん、玉ネギとニンニクのすりおろしに漬けて焼くだけ。簡単で、お肉も柔らかデス。
(茅・浜竹S様)
●鶏むね肉(2枚)を観音開きに切り、鍋の中で塩と砂糖(各小匙1)を振って手でもみ込む。皮を下にして酒(50㏄)を入れ、落とし蓋をして中火で約5分加熱。火を止め、肉を裏返して5分蒸らす。
(藤・遠藤N様)
●①鍋に鶏肉が漬かる位の湯で紅茶のティーパック(1~2個)を抽出。
②①を茹でてそのまま粗熱を取る。
③醤油(大匙4)、酢・酒(各大匙3)、砂糖(大匙1)の中に②を漬け込み、食べやすく切ってキャベツやその他の野菜と盛り付け、タレをかける(豚肉でもおいしい)。
(茅・東海岸南T様)
●豚肉(塊肉500㌘)、コカコーラ(5カップ)、醤油(1カップ)、生姜・ニンニク(各少々)、玉ネギ(1個)を鍋に入れ、弱火で1時間位煮る。
(茅・浜竹K様)
●①豚肉は塩・コショウして片栗粉をまぶし、小松菜を適当に切っておく。
②少し多めの油で刻んだニンニク(チューブも可)を炒め、①を加えて一気に炒める。
③小松菜がしんなりしたら、タレ(砂糖・醤油・酒。全部混ぜておくと便利)を全体に振りかけてよく絡ませ、仕 上げに少しごま油を垂らす。
(藤・辻堂太平台F様)
食材の優等生「モヤシ」のレシピ
●モヤシは水から茹でると仕上がりがシャキシャキに。酢・砂糖・醤油・ごま油のタレでどうぞ。
(藤・菖蒲沢K様)
●根を取り、水から茹でて煮立ったら、ザルに取り、すぐに冷水で冷やして水を切る。大葉の千切りを加え、ポン酢醤油とごま油で。
(茅・東海岸南T様)
●洗ってから水を入れずにサッと蒸し、粉末のすし酢で和える。
(茅・堤K様)
●①熱湯でサッと茹で(透明になる位)、長ネギ(小口切り)と粉末だしで和える。
②半分に切った油揚げを袋に開いて①を詰め、トースターでこんがり焼いて、醤油をたらり。
(茅・本村H様)
●紅ショウガと一緒にサッと炒めて塩・コショウ。
(茅・常磐町N様)
●意外にも「天ぷら」がイケます。
(藤・石川S様)
●①豚肉(200~300㌘)を強火で炒め、モヤシ(1袋)とエノキダケ(1束)を加えて更に手早く炒める。
②醤油、砂糖、水(1カップ)で①を味付け、煮立ったら弱火に。水溶き片栗粉(片栗粉大匙山盛り1:水大匙1)を加えて混ぜる。
③トロミが出たら火を止め、紅ショウガとごまを加える(丼にしてもOK)。
(藤・遠藤M様)
「小松菜」をおいしくいただく調理法
●①小松菜はざく切り、油揚げ(シメジやエノキでもおいしい)は1㎝の短冊切り。
②フライパンにお好みの濃さで麺つゆを煮立たせ、①を入れて炒めるだけ。冷やしてもOK。
(藤・辻堂太平台F様)
●アサリ缶を汁ごと鍋に入れ、水を足してダシとみりん、酒、醤油で薄味に煮立て、半分に切った小松菜を加えてサッと煮る。
(藤・石川M様)
●①オイスターソース(小匙1)、チキンスープの素(小匙1/4)、水(1カップ)、片栗粉(小匙1)、おろしニンニク(少々)を合わせる。
②小松菜(青梗菜や白菜でも可)を油で炒め、①で味付け。
(茅・東海岸南T様)
●おひたしにして、
A.枝豆と一緒にダシ割り醤油で和える。
B.拍子切りのかまぼこと一 緒にワサビ漬け&ダシ割り醤油で和え、海苔(千切り)を散らす。
(藤・遠藤M 様)
ふれあい朝日276号掲載(2011/6/1)
かき揚げを上手に揚げる方法は
●切った野菜の水分を取り、小麦粉を振りまぶすのがコツ。少し揚がったところで、菜箸で穴を開けます。
(綾・綾西S様)
●具材と衣を混ぜる前に、具材に薄く小麦粉をまぶしておくとバラバラになりません。新しい油を使うこともお忘れなく。
(茅・茅ヶ崎M様)
●たねを乗せた木杓子ごと油に入れ、周りが固まってからそっと外すと、成功率アップ。
(藤・辻堂元町N様)
●A.衣に少~しベーキングパウダーを加える。
B.衣に卵を加えない。
C.水の代わりにビールを使う。などの方法で試してみてください。いずれもカラッとサクサクに揚がると思いますよ。
(茅・新栄町T様)
春野菜料理
●フキノトウをみじん切りにしてごま油で炒め、甘味噌を加えて混ぜる。〝春の箸休め〟としてぴったりです。
(茅・茅ヶ崎K様)
●新玉ネギ、新ジャガ、春キャベツ、レタス、スナップえんどう、アスパラと、おいしい春野菜がどんどん出ていますね。早速、A.「新玉ネギのカレーピクルス」(玉ネギ1個、酢1/2カップ、砂糖大匙3、塩&カレー粉各小匙1/2)を作り、
今はB.「スナップえんどうのマヨネーズ炒め」、
C.「アスパラとスモークサーモン(生ハムでもおいしい)のサラダ」にハマっているところです。
(茅・辻堂新町K様)
●フライパンに春キャベツのざく切りを敷き、洗ったアサリを加えて酒(大匙1)を振りかけ、蓋をして蒸すだけ(3分位)。
(綾・綾西S様)
ホームベーカリー活用術
●普通に食パンを焼く以外、ピザや中華まんの生地作りにも使います。生地ができるまで小一時間あるので、ピザならトッピングの材料を切ったり、中華まんなら中の具材の支度ができます。
(藤・辻堂元町W様)
●タイマーをかければ、朝焼き立ての香りで部屋中が包まれます。ピザ生地やベーグルなどいろいろなレシピを試していますが、おいしいし、材料がわかっているので安心です。
(茅・松浪K様)
●最近のホームベーカリーはとてもおいしくできるので、パンを買ったことがありません。強力粉を少なめにして普通のご飯を加えると、もっちりおいしい「ご飯パン」ができます。レシピは、強力粉200㌘+ご飯100㌘+水130㏄を、お茶漬けのように先に水に漬けてからベーカリーへ。砂糖(大匙2)・塩(小匙1)・バター(10㌘)・ドライイースト(小匙1)を加え、食パンコースで焼く。もっちりさせたい時は、強力粉175㌘に対してご飯160㌘+水95㏄に(後は同じ)。ベーカリーの付属レシピ以外にもおいしいパンの作り方があれば、是非教えていただきたいです。
(茅・赤松町S様)
ふれあい朝日275号掲載(2011/5/1)
がんもどき&厚揚げレシピ
●①厚揚げは油抜きに。
②A.2つに切ってネギ(みじん切り)をたっぷり乗せ、めんつゆをかける。(簡単でおいしく、ビールにもぴったり!)
(茅・松浪N様)
B.大根おろしと味ポンで。
(茅・東海岸北H様)
●C.両面をじっくり焼き、a.大根おろしの割り醤油をかけてワケギ(小口切り)を散らしたり、
b.マヨネーズで和えたアボカドを乗せたりします。
(茅・常磐町N様)
●さっと茹でこぼした厚揚げを薄くスライスし、中華風の野菜炒めに混ぜれば、お肉なしでヘルシーにいただけます。
B.厚揚げを開き、甘辛く味付けた肉みそを挟んで焼き目を付けるのもおいしいです。
(藤・大庭O様)
●厚揚げを1㎝幅に切り、ピーマン・人参・玉ネギなど好きな野菜と一緒に炒め、甘酢を混ぜて煮立てるだけ。酢豚風でお勧めです。
(藤・辻堂K様)
●厚揚げは豚汁に入れたり、麻婆豆腐に入れたり。豆腐よりボリュームアップします。
(茅・東海岸北S様)
●横6つに切った厚揚げを天板に並べ、ネギ・ちりめんじゃこ・チーズを乗せてオーブントースターで焼く。
(茅・松が丘T様)
●がんもどきと厚揚げをレンジで温め、大根おろしとめんつゆ、あるいはポン酢でさっぱり。なお、厚揚げは表面をフライパンでカリッとさせると更に美味に。
(藤・辻堂新町K様)
●A.がんもどきとター菜を食べやすい大きさに切り、油で炒めてダシと醤油で味付け。仕上げにごま油少々を加える。
B.斜めに切り込みを入れたがんもどきを軽く焼き、ネギのみじん切り、おろしショウガ、醤油をかけてお酒のおつまみに。
(茅・中海岸I様)
季節感のある春の炊き込み&混ぜご飯
●炊き込みご飯は「筍」。混ぜご飯は、ちらし寿司の上に「菜の花」。これからの季節は、キュウリ(千切りして塩もみ)やカニかまを使ってもお手軽!
(茅・東海岸北H様)
簡単サンドイッチ
●A.ハム+レタスにトマトかスライスチーズ、
B.マヨネーズで和えたゆで卵、
C.ハム+キュウリ(薄切り)、ツナなどをお好みで挟みます。
(茅・松が丘T様)
●お弁当用で余った冷凍食品(例えばハンバーグ、コロッケ、グラタン、お魚など)を、レンジでチン。野菜を加えてサンドします。
(茅・十間坂T様)
●ベーコンエッグをちゃちゃっと作り、ケチャップをかけてそのままパンに挟むだけ。どんなパンとも相性抜群です(ちなみに、食パンを使う時は耳も切らずにそのまま食べます)。それも面倒な時は、ハチミツやジャムだけで食べてます。
(茅・本村C様)
●サンドイッチを作った後のパン耳にベーコンを巻き付け、オーブントースターで約3分。〝なんちゃってエピ〟ができます。(マスタードやケチャップでどうぞ)
(茅・柳島Y様)
ふれあい朝日274号掲載(2011/4/1)
休日の簡単ワンプレートカフェメニュー
●我が家の休日は、ホットプレートでホットケーキやハム&ベーコンエッグなどを焼いて食べています。お皿も1つで済むし、寒い季節は部屋も暖かくなって”一石三鳥”の楽しさ。ランチというより「寝坊さんの休日ブランチ」ですね…。
(茅・円蔵I様)
●①レタスや温野菜など思いついた野菜を大きめの皿に盛り付け、
②ミックスベジタブルをバター&粉末ガーリック&塩・コショウで炒め、同じフライパンでベーコン(orウィンナー)炒め&目玉焼きを作る。
③①に②を乗せ、トーストを加えるのが我が家の定番です。
(茅・本村T様)
大量の乾燥ワカメはこう食べる!
●①戻したワカメをしっかり水切り。
②キムチの素、ネギのみじん切りを①と混ぜるだけ。ご飯にもお酒にも合います。
(藤・辻堂新町I様)
●すり潰したジャガイモに、戻して切ったワカメを加え。フライパンに丸く形を整えて、上にスライスチーズを乗せてこんがり焼く。おつまみにいいですよ。
(藤・辻堂新町F様)
●戻したワカメをごま油で炒め、塩・コショウで味付け。これだけでおいしいです。ボリュームが欲しければ、ごま油の量を控え、ツナ缶をプラス。和風がお好みなら、めんつゆで味付けてもOKです。それから、野菜のかき揚げに加えるのもおいしいですよ。
(藤・辻堂太平台F様)
ふれあい朝日272号掲載(2011/2/1)
簡単スイートポテトの作り方
●①厚めに皮をむいたサツマイモを水に漬けてアクを取り、レンジでチン(柔らかくなるまで)。
②サツマイモを潰し、砂糖、塩少々、卵黄(なくても可)、バター(お好みで)を、ねっとりするくらいに混ぜ合わせる。
③形を整え、アルミホイルに乗せる。
④水で溶いた卵黄を③の表面に塗ってテカリを出し(お好みでシナモンをプラス)、焦げ目が付くまでオーブン(トースターでもOK)で焼く。
(藤・辻堂太平台F様)
市販の鍋つゆの素を使わずにできる「ほんのりダシ味のおいしい鍋」の作り方
●昆布を多めに入れて具沢山の鍋にすると、素材の味が生きた鍋に。魚介類と肉類はどちらかにした方がいいと思います。
(藤・石川I様)
●我が家では、昆布を水に入れて一晩寝かせた昆布水と、魚や肉のつみれなどを鍋の材料に使います。わざわざダシを入れなくても、スープまで飲めるおいしい鍋になりますよ。
(藤・辻堂太平台F様)
●ダシはやはり「かつおぶし」がおいしいです。たっぷり使うことがコツですね。
(藤・大庭T様)
●きりたんぽ用の「ひないどりの汁」。これが最高においしいです。近頃はどこのスーパーでも見かけます。鍋物に使ってみてください。
(茅・赤羽根G様)
ふれあい朝日270号掲載(2010/12/1)
古米をおいしく食べるには?
●もち米を少し加えるとおいしく炊けますよ。
(茅・東海岸北S様)
●古米4、もち米1の割合で、炊き込みご飯に。市販の山菜瓶詰めを利用すると簡単です。
(茅・赤羽根G様)
●いなり寿司にする。
①人参、シイタケ、ゴボウなど(すべて千切り)を薄味で煮る。
②油揚げ(半分に切る)を甘口で煮る。
③酢飯と①を混ぜ、②に入れる(彩りにぎんなんを混ぜても美味です)。
(藤・大庭O様)
●ご飯に卵を混ぜてフライパンに薄く伸ばし、チーズ、シラス、青のり、ゴマなどをトッピングして焼く。ケチャップでピザ風に、ソースでお好み焼き風に。子どもに好評ですよ。
(茅・矢畑O様)
●新米に少し混ぜたり、混ぜご飯用に。
(茅・美住町H様)
苦手さんもこれで克服!「お豆腐料理」
●①豆腐をゆでて水気を切る。
②鶏ひき肉、ネギとシソ(各みじん切り)、生姜汁、酒、醤油、塩・コショウ、片栗粉を①と混ぜ、適当な大きさにまとめる。
③サラダ油で②の両面を焼く。
④レモン汁をかけていただく。
(藤・大庭T様)
●①絹ごし豆腐(1/2丁)を半分に切り、鍋で温める。
②小鍋に水(大さじ6)と砂糖(大さじ4)を入れて煮立たせ、砂糖が溶けたらクコの実(6粒)とサンザシ(ドライ2~3本をクコの実位の大きさに切る)を入れ、柔らかくなったら取り出す。
③こしあん(大さじ5)と練り黒ゴマ(小さじ1)をよく混ぜ合わせ、②のシロップを少しずつ加えてから鍋に戻し、中火にかけて煮立つ直前で火を止める。
④①の豆腐に③を注ぎ、②で取り出しておいたクコの実とサンザシ、ミントの葉を飾る。
(茅・松が丘T様)
●豆腐とアボカドを同じようにさいの目切りにし、生野菜にトッピング。
(茅・赤羽根G様)
●A.牛肉(or豚肉)薄切り、ネギ、豆腐を一緒に甘辛く煮付ける。
B.牡蠣、豆腐、ほうれん草か白菜でお鍋に。煮過ぎに注意してポン酢で食べる。
(藤・城南Y様)
お勧め「おひとり様レシピ」
●小さめの土鍋に、ざくざく切った白菜と豚肉を入れて煮込む。
(茅・松浪N様)
ふれあい朝日269号掲載(2010/11/1)
おでんの〝変わり味"
●生ラーメンに付いてくるスープを利用すると一味違った味に。ちなみに、わが家ではジャガイモも入れます。
(茅・赤羽根G様)
秋ナスの調理法
●①5、6本(中位)のヘタを切り落とし、お尻に十字の切れ目を入れる。
②耐熱皿に①を並べ、ラップをかけてレンジ(600ワット)で12分。
③箸でナスを裂き開き、めんつゆとおかかをかける。
(藤・辻堂新町I様)
●①ピーマンとともに一口大の乱切りに。
②少し多めの油で、刻んだ鷹の爪(なくても可)と①を炒める。みそ(適量)を入れ、味がなじんだら出来上がり。
(茅・南湖N様)
カボチャ料理(カレー・サラダ・煮物以外)
●茹で小豆(缶詰)と一緒に煮るとおいしいです。おやつにもぴったり!
(茅・浜竹I様)
●レンジでチンしてから潰し、生クリームと牛乳と砂糖を混ぜて蒸し焼きに(カボチャプリン風。カラメルソースはお好みで)。子どもにも優しい味です。
(茅・小和田S様)
●A.天ぷら(最高デス)。
B.①7~8ミリの厚さに切ってレンジでチン
②a.アルミホイルに並べ、マヨネーズを格子状に細くたっぷりかけて、焦げ目が付くまでオーブンで焼く。
(茅・茅ヶ崎F様)
●A.7~8ミリの厚さに切ってレンジでチン。冷ましてから、タルタルソースをかける。
B.耐熱皿にバターを塗り、煮物の残り&とろけるチーズ(あれば茹でたブロッコリーも)を乗せてオーブンで焼く。
(藤・辻堂元町I様)
●茹でて皮ごと潰し、バターと塩(各少々)を加えて、餃子の皮で包み、油で揚げる。レーズンやチーズを入れてもOK。おかずにもおやつにも!
(藤・大庭S様)
●多めの油でニンニク(スライスかみじん切り)と一緒に炒めるだけ(味付けは塩・コショウ)。
(藤・大庭Y様)
●いちょう切りのように2~3mm厚さに切り、レンジでチン(柔らかくなり過ぎないよう注意)。豚コマ肉と一緒に炒めて塩・コショウで味付け。
(藤・石川S様)
●1センチの厚さ(皮付きのまま)に切って、水分をふき取り、低温から素揚げ(油の中にカボチャを入れてから火を付けます)に。
(茅・菱沼S様)
●薄く切って素揚げし、甘めの煮だし汁に浸す。大根おろしや万能ネギを盛っても。
(藤・大庭O様)
●牛乳を熱してコンソメを溶かし、一口大に切ったカボチャを入れて7~8分煮る(味付けは塩・コショウで)。
(藤・辻堂新町I様)
●クリームシチューのジャガイモをカボチャに代えるだけ。
(藤・大庭Y様)
●煮物の残りは味噌汁やうどんに。おいしいですよ。
(茅・美住町H様)
●カボチャと玉ネギを茹で潰し、ミキサーにかけて生クリームとコンソメを加える。
(茅・赤羽根G様)
ふれあい朝日268号掲載(2010/10/1)
5分でできるもう一品
●油揚げに刻み細ネギ、シラスや桜海老、チーズを乗せてオーブントースターで焼く。
(茅・常磐町T様)
●シイタケ(肉厚はさらにおいしい)の石づきを1cm落として、オーブントースターで焼く。味付けは塩・コショウ。食べる時はショウガ醤油で。
(藤・辻堂Y様)
●①ナスを縦8つに切り、軽く酒を振ってからラップをかけ、レンジでチン(4~5分)。
②マヨネーズと味噌を3対1の割合で混ぜ、砂糖で調味。
③①の水気を軽く切り、②で和える。
(茅・松林O様)
●スライスした紫玉ネギとイカの薫製をポン酢で和え、鰹節をかけていただく。
(藤・遠藤O様)
●ゴーヤとツナとグレープフルーツを和えたサラダは、さっぱりしていてとてもおいしいです。
(藤・辻堂西海岸D様)
ひじきのアレンジ料理
●ひじきの煮物が余ったら、翌日のコロッケの中身に。ゆでつぶしたジャガイモ(5個位)に、ツナ缶とひじきの煮物を混ぜ、衣を付けて揚げる。
(茅・松浪T様)
●煮物にすることが多いですが、水に戻して(長いものは3センチ位に切る)、じゃこと一緒にかき揚げにしてもおいしいです。
(藤・石川Y様)
●水で戻して、さっとゆでたひじき、クリームチーズ、パセリ、塩・コショウ、塩辛(好みの量)をスピードカッターにかけて「ひじきディップ」に。蒸し野菜やパンに合います。
(茅・常磐町N様)
●A.「ひじきごはん」
①ひじき(10g)を水で戻す。鶏もも肉(100g)は大きめの千切り、ニンジン(40g)は短冊切りに。
②鍋にだし汁(1/2カップ)と調味料(醤油、砂糖、酒各大さじ1・1/3)を煮立て、①を加えて汁気がなくなるまで煮る。
③炊き上がったご飯に②とさやえんどう(8枚を千切り)を混ぜる。
B.「ひじきサラダ」
戻したひじき、ニンジンとキュウリ(各千切り)を和風ドレッシングで和える。
C.「豆腐のおとし揚げ」
①水気を切った木綿豆腐に卵をときほぐし、戻したひじき、玉ネギとニンジン(各みじん切り)、片栗粉を加えて混ぜる。
②油を中温に熱し、①をスプーンですくって入れながら揚げる。
③ししとうの素揚げと一緒に盛り付け、辛子醤油でいただく。
(茅・松が丘T様)





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