食べる

買う

健康美容

暮らし
現在の
登録数
342
follow me
LINE
ホーム » イベント情報 » 藤沢で再発見!まちのアート探訪「Fujisawa Art Re;public」(フジサワ・アート・リパブリック)

藤沢で再発見!まちのアート探訪「Fujisawa Art Re;public」(フジサワ・アート・リパブリック)

藤沢市アートスペース
チラシ表
藤沢で再発見!まちのアート探訪「Fujisawa Art Re;public」(フジサワ・アート・リパブリック)
チラシ裏
藤沢で再発見!まちのアート探訪「Fujisawa Art Re;public」(フジサワ・アート・リパブリック)
加藤顕清《弁財天と世界女性群像噴水池》(部分)1964年 北緑地広場(オリンピック記念公園)

藤沢市内には、佐藤忠良をはじめ、菅沼五郎、高田博厚など著名な彫刻家が制作した「パブリックアート(※1)」が数多く設置されています。
藤沢市アートスペースでは本年度から市内に点在するこれらのパブリックアートの調査を開始しました。2020年には、市内全域を網羅したマップの制作、冊子の刊行を目指しています。

本展は市内にあるパブリックアートの調査の途中経過を写真や資料で紹介するとともに、来館者から市内のパブリックアートに関する情報を提供いただく場ともなります。
また、湘南工科大学総合デザイン学科の学生が藤沢に点在する既存のパブリックアートの新たな表情を発見、さらにはなぜか気になる不思議なオブジェやまちの風景をニュー・パブリックアートとして位置付けそれらを映像作品化します。様々な角度からまちを見つめることで、パブリックアートをより一層楽しみませんか。

※1.パブリックアートとは
公共空間のための芸術作品のこと。博物館・美術館やギャラリーのような専用の展示スペースではなく、公園や市街地、または各種公共施設の敷地や建物内などに恒久的に設置されている芸術作品を指す。(定義については今なお議論されている)

※この事業は、東京2020公認プログラムです。

このイベントは終了しました

「藤沢で再発見!まちのアート探訪「Fujisawa Art Re;public」(フジサワ・アート・リパブリック)」の概要

開催期間 2018年12月15日(土) 〜 1月11日(金)
時間

10:00~19:00(入場は閉館の15分前まで)、※12/17(月)、12/25(火)、12/28(金)〜2019/1/4(金)、1/7(月)は休館

場所

藤沢市アートスペース

料金

観覧無料

アクセス

辻堂駅北口徒歩5分、ココテラス湘南6F

主催・協賛団体など

藤沢市、藤沢市教育委員会

TEL 0466-30-1816
お問い合わせ先

藤沢市アートスペース

ウェブサイトURL http://www.city.fujisawa.kanagawa.jp/bunka/FAS/